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& Information
メディア情報:TV/ラジオ等
10/24(月) 西宮地域情報サイト『西宮流』
西宮地域情報サイト「西宮流」HPに
10月30日の地球環境映像祭が掲載されました。
http://nishinomiya-style.jp/presents
10/20(木) FM802
朝日新聞の朝刊にて、今後の上映会のスケジュールも含め掲載頂きました。FM802のHPで
アース・ビジョンin神戸の10月30日の映像祭情報をご紹介頂きました。
FM802 HP「エコ考え中」
エコし隊:きたあき(FM802番組ディレクター)http://funky802.com/eco/
5/13(金) 朝日新聞(朝刊)
朝日新聞の朝刊にて、今後の上映会のスケジュールも含め掲載頂きました。
5/12(木) NHK 18:50〜
NHKで、アース・ビジョンのイベント情報をご紹介いただきました。
放送局 NHK
チャンネル 総合テレビ (兵庫県内)
番組名 『NHK ニュースKOBE発』
毎週 月〜金曜日 18:50〜19:00
5/7(土)FM 802 8:00〜
FM802で5月の上映会について取りあげていただきました。
5/7(土) 8:00-8:45
SATURDAY AMUSIC ISLANDS morning edition
ZOJIRUSHI GREEN GARDEN
(DJ = シャーリー富岡さん)
番組のページでも地球環境映像祭についてご紹介いただきました。
FM802はRadiko (
http://radiko.jp/)から聴くことがで
きます。
ZOJIRUSHI GREEN GARDEN
http://funky802.com/saiam/greengarden/
4/20(水) ラジオ関西 12:10〜
「さんちかときめきタイム」でアース・ビジョンin神戸の
活動の経緯や、上映会についてご紹介いただきました。
ラジオ関西はRadiko (
http://radiko.jp/)から聴くことがで
きます。
詳細を見る
イベント情報:2012
2012/5/20(日)
甲南大学主催「オール甲南の集い」にて上映会開催
アースビジョン神戸〜チビっこフィルムフェスティバル〜@「甲南の集い」
「さよならブーリー」「地球の一日」などの子供向けショートアニメーションを上映予定です。
参加費無料。入退出自由。
場所:甲南大学 5号館 1階 511講義室
住所:兵庫県神戸市東灘区岡本8丁目9−1
時間:12:00〜16:00
大きな地図で見る
阪急神戸線「岡本(兵庫県)」駅から徒歩 10分
JR神戸線「摂津本山」駅から徒歩 12分
↓過去のお知らせ
2011/10/30(日)アース・ビジョンin神戸環境映像際
神戸芸術センターにて環境映像際
を開催します。
(上映会は終了しました。ご来場ありがとうございました。)
上映スケジュール詳細が決定しました!
詳しくは、「イベント情報」をご覧ください。
2011/10/30(日)の地球環境映像祭では、
東日本大震災復興チャリティーイベントとして、
NHKメディアテクノロジー様のご協力のもと、
NHKメディアテクノロジー撮影班が記録した
震災1カ月後と半年後の被災地の様子を
展示上映いたします。
多くの皆様にご覧頂き、西日本からの
更なる応援・支援につなげたいと願っています。
その他、上映会に向け準備中です。ご期待ください。
会場:神戸芸術センター
地球環境映像祭のポスターが完成しました。
ダウンロードはこちらから [JPEG版]
[PDF版]
詳細を見る
未
来へとつなげる映像祭
<作品紹介> 過去に上映した作品をご紹介します。
作品紹介と、ご来場いただいた皆様のご感想の一部を掲載しています。
参
加された方々の感想等を、後日掲載いたします。
「ミツバチの羽音と地球の回転」(135分) 日本
第19回環境映像部門受賞作品
上関原発計画に向き合う祝島の人々とスウェーデンで持続可能な社会を構築する人々の取り組みの両面を描きながら、
エネルギーの未来を問う作品。
*詳細は右のリンクを参照
(感想一例)
・祝島のことが、今までと比べて身近に、切実に、実感として伝わった。
・自然エネルギーもっとについて知りたくなった。
「映像詩里山」(49分)日本
第18回子供のための環境映像部門大賞作品
*詳細は右のリンクを参照
(感想一例)
自然の営みの素晴らしさ、大切さを知った。
自然と共存することの意味を考えさせられた。
日本の自然の素晴らしさを再確認しました。
映像の素晴らしさに加え、テーマがはっきりしている点がすばらしい。
森と共存する方が、「必要な分だけ取る」ということが自然に行われているの
が、環境を考える上での基本だと思いました。
*人と自然の共存の素晴らしさを知ったという多数の感想がありました。
*カメラアングル(映像の撮り方)、映像の美しさに感嘆した方も多数いらっしゃいました。
「エコファン」(9分)日本
第18回子供のための環境映像部門受賞作品
地球にやさしくない暮らしをしているサルのモモちゃんに、未来の宇宙から来たブリキロボットが
地球の暮らしを救うメッセージを伝える。キーワードは「ほのゆるエコ」。
(感想一例)
・エコファン、とっても可愛かったです。
「自然の楯−Tsunamiからいのちをまもったもの」(27分)インド・インドネシア・スリランカ・タイ
第16回環境映像部門アース・ビジョン賞
甚大な被害をもたらした2004年12月のインド洋津波。被害を検証する中で明らかになったのは、
マングローブ林と砂丘、サンゴ礁が被害を最小限に抑えた事実だった。
*詳細は右のリンクを参照
(感想一例)
・自然を受け入れ、自然の力を敬い、共存していくことに 気づき、
自然と向き合っていく人々のひたむきな姿にこれからの日本を思い、
考えていく道しるべになるような気がします。
「シードハンター」(53分)オーストラリア
第17回環境映像部門最優秀賞
地球温暖化が進む中、危惧される食糧危機。環境変化に耐える農作物の原種を求めて、中央アジアのタジキスタンの険しい山々へ
足を踏み入れる科学者たちの姿を追う。
(感想一例)
・映画はどうしてもその作品の中で結論を出さなくてはならず、複雑な関係等
で省かれてしまいますが、専門知識を持たれた方の話が同時に聴けたのは、視
点が固定されずよいと思います。
・在来種の会の方の関係者の方の補足があって、より話が深まったと思います。
「さよならブーリー」(5分)ベルギー
第18回子供のための環境映像部門受賞作品
自然を大切にしないと取り返しのつかないことになっちゃうお話
「おとなりさんとわたし」(8分)ベルギー
水や暖房、電気など、エネルギーを無駄づかいしてると止まってしまって困っちゃうお話
「やっかい払い」(10分)オーストラリア
害獣駆除はお任せ!のはずが、とんでもないことになってしまうお話
○秋の上映祭では、第19回の受賞作品を中心に上映する予定です。
今回は環境映像部門には19の国と地域から93作品の応募があり、
9作品が入賞、子供のための環境映像部門には
18の国と地域から70作品の応募があり、5作品が受賞しました。